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2008/10/07 (Tue) イタリア最終編  更新しました。

海外旅行先としてあたりまえに皆さん、行っおられるイタリア。
我が家族も私をのぞいて全員、出張、個人旅行、新婚旅行などでたびたび出かけておりますが。。。
私はまだなんです(涙)。
数年後には絶対出かけるぞ~と思ってはいるものの、
着物のことがなければ。。。。。いつでもいけますよ!という声も聞こえてきたり(汗)

あすなろさんのおかげで今回もいい旅ができました。

では、またのご旅行をおまちしています。

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ありがとうございました。 

居心地の良いのに味を占めて「居候」状態ですね。

旅も縁のものですし・・今回などは娘の休暇に突如付き合って・・そのうちドドッとチャンスが!

編集長は着物で素敵なご縁がたくさん出来たのですから、素敵なことですよ~。うらやましい!

2008/10/07 11:26 | あすなろ [ 編集 ]


あすなろさま~ 

私も同じ身でございます。(akeさんに感謝)
すばらしい写真の数々、もう自分が旅をしているのではないかとかと間違いそうな程引き込まれました。ありがとうございました。(ご主人様にも感謝)又、又、私たちの行けない素敵な所へいらしてアップをお待ちしておりますね。

2008/10/07 21:42 | 秀子 [ 編集 ]


私も楽しませていただきました。 

あすなろさん、ご無沙汰してます。

私も去年夫の退職記念に、同じようなコースを旅行しました。
お陰で、今回しっかり反芻できました。
写真もきれいで、そうだったのだというところもあって、十分に楽しませて頂きました。

ピサの斜塔をおんぶしたのと、青の洞窟が印象的!
私たちの時は、波が高くて青の洞窟の中に入れなかったので、見れてよかったです。


2008/10/07 22:24 | 邦子 [ 編集 ]


いいカメラ! 

あすなろさんの文章はウイットと批判精神にとんでいるので、
編集長もニコニコ。

相変わらず画像は秀逸。カメラは一眼レフなんでしょうね。

個人的にお尋ねしましら、やっぱりそうでした。

「ハイ、夫と娘はそうです。娘はお下がり・・。私はコンパクト自動カメラです。今回は迷子にならないよう夫ばかり見ていました。私の画像はほとんどありません。
以前深窓氏が学生時代購入のカメラの話、夫に見せたら『これはスゴイ』と言っていました。
夫も退職時デジカメ一眼レフを購入しました@あすなろ」。。。。
とのことでした。

カメラももとろんいいですが、いい構図とクリアな画質が秀逸でしたわん。

総じて男性はいいカメラをお持ちです。
私たちは。。。着物よりもカメラとはいかないもんね~??!!(爆)

2008/10/07 23:18 | ake149 [ 編集 ]


おはようございます 

お三方へ
コメントありがとうございました。

カメラ画像をほめていただき、自由時間をもてあましている夫もカメラを一つのライフワークにと思ってきたようです。

秀子さま
夫婦とも90代後半の母がまあ健康で、少し心配しながらも、2回とも娘との旅行が無事出来たことはラッキーでした。我々世代の海外旅行はそういう意味ではチャンスを逃さず即実行、がいいかもしれません。

邦子先輩へ
青の洞窟残念でしたね。
私もこういう「機会もの」にはつきがない方でしたがイグアスの滝・青の洞窟ともに幸運だったのでまた当分ないかもです。
またお目にかかる機会を是非!

編集長へ
@@そのうちドドッとチャンスが!@@
これは編集長に、と言う意味です。今補足します。
一眼レフは皺までくっきりでいやです。写真に撮られたくない年頃ですが「来年見たら若いと思うから」と言われて被写体になっています。笑。でもこれが笑えないほど事実で2重3重のショック!お後がよろしいようで・・。

2008/10/08 08:37 | あすなろ [ 編集 ]


偶然ですね 

遅いコメントで恐縮ですが、
去年のフランスと今年のイタリア、あすなろさんと我が家の旅行は偶然同じところでしたね。うちはパリとローマだけでしたが。

あすなろさんのようにツアーで効率よく見所を回るのとは正反対の我が家の徒歩旅行でしたが、実は我が家も最初は去年も今年もパリとローマだけではなく国中ざっと回ろうかと案もあったのです。結局ヨーロッパ内ならまたいつか行けるだろうから、今回はとりあえずじっくりと、にしたのですが、でも、いつでも行けると思うときっと行かないですよね。だから、あすなろさんの素敵な写真を拝見して、うちも名所をたくさん回ったほうがよかったかしら、とつい思ったりしました。

2008/10/08 21:34 | ロンドンの椿姫 [ 編集 ]


隣の芝生*ですかね 

椿姫さま、おはようございます!

今朝のチェックで、コロッセオ拝見しました。9月6日、その日私達は日本を発ちましたが、旅支度に「オペラ三昧・・」がとても役立ちました。ありがとうございます。

ご一家の旅行スタイル、語学に自信があったら私がやってみたい旅ですよ。

ヴィラ・デステの画像も懐かしく拝見しました。暑いけどイタリアの写真には夏の青い空があいますね。ハドリアヌス帝の別荘・あこがれの場所のようですが、私達訳もわからず連れていってもらいました。笑

その日ローマ発の日帰りバスツアーに日本語のが無かったものでカラーニ社(アルバムに記していた・笑)の英語ツアーに参加。「連れていってもらえばいいさ・ガイドブックがあるから」と・・。
ところがです。先に行ったハドリアヌス・・の方の滞在時間の長いこと、ヴィラ・デステに行きたいのに~復活祭の道路渋滞もあってヴィラ・デステの自由時間ははたったの30分、もう走り回りました。夕方で薄暗いし~

予習もばっちりのご一家の旅は尊敬に値するものです。これからも楽しみに拝見させていただきます。

2008/10/09 07:31 | あすなろ [ 編集 ]


ローマ郊外のヴィラ 

あすなろさん、

ハドリアヌス帝のヴィラにいらしたことがおありだとは。そうなんです、広大ですから見学は時間が掛かる筈ですから、ヴィラ・デステと両方というのはなかなか難しいと思います。廃墟である皇帝ヴィラよりも、うんと新しいヴィラ・デステの方がそりゃあわかりやすい魅力ですもんね、うちの家族もそちらに行きたいということで多数決で負けてしまいました。でもはそういう滞在時間の長いツアーもあるのでしたら、次回は是非それに参加します。情報ありがとうございました。

2008/10/10 08:43 | ロンドンの椿姫 [ 編集 ]


カラーニ社 

椿姫さま
何でも思いきり良く捨てるものですから(母の作ってくれた着物は別・笑)手がかりはアルバムに書かれた文字だけで綴りもわかりません。私も当時のことを思い出したくカラーニ社で検索を試みるも・・現在この会社は??です。なにしろ1997年のことですからね。

ヴィラ・アドリアーナは私達にはまさに「豚に真珠」でした。日本でいえば何に例えられるでしょう?松尾芭蕉が平泉を訪れたときの感動でしょうか?

ツアーが継続されていることを祈ります。

2008/10/10 16:12 | あすなろ [ 編集 ]


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職業 文筆業 ジャーナリスト

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