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2014/02/22 (Sat) 進化する印伝  マイコレクション

印伝とは?もちろんご存知ですよね。

鹿革と漆のコラボは 和そのもも!

今回の記録的な大雪の被害が甚大だった山梨、甲府の伝統工芸品。
農産物の被害が大きいそうです。お見舞い申し上げます。
  
 参考

昨年、京都大丸に出店していた 印傳屋を覗いてみる機会がありました。
古い印伝のイメージとは違っていて、なかり進化していることを知りました。

もともと着物のお仲間の間では印伝は好評でして、
おソロの長財布をみんなで愛用していいます。



 その経緯 その1


印伝とは こちら


わたしのささやかな印伝コレクション 大きくなります
DSCN1635.jpg


そして、件の催事で最近の印伝に触れた結果
冠婚葬祭向きに黒バックをお持ち帰りしたのでした。
DSCN1335.jpg


他にもいろいろステキなバックもあるようですよ。

こちら


以上、
伝統工芸にして リーズナブル!! 
わたしにとってはおつきあいしやすい印伝をご紹介しました。


これからもまだコレクション増えるかも?!
黒バックを戴いた際のおまけの根付けです。
IMG_0003_2_20140222123704918.jpg



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